Never too late. Go for it!

イノベーション、リーダーシップ、そしてキャリアについて考える
(最近は、マネジメント、マーケティング、資産運用もちょっとずつ)
[BOOK]異文化理解力

 

カルチャーマップの評価軸

1. コミュニケーション ローコンテクスト / ハイコンテクスト

2. 評価        直接的なネガティブフィードバック / 間接的

3. 説得        原理優先 / 応用優先

4. リード       平等主義的 / 階層主義的

5. 決断        合意志向的 / トップダウン式 

6. 信頼        タスクベース / 関係ベース

7. 見解の相違     対立型 / 対立回避型

8. スケジューリング  直線的 / 柔軟

 

 

| 18:38 | leadership+management | comments(0) | trackbacks(0) |
[BOOK]オリジン

 

「我々はどこから来たのか、どこへ行くのか」

 

科学と宗教。AIへの期待と不安。

 

なぜスペインが舞台となる必然性もなく、なぜグッゲンハイム美術館であり、サクラダファミリアであるのか、の関連は薄いような気もする。軽く読む程度で充分かな。

 

 

| 10:19 | diary | comments(0) | trackbacks(0) |
グローバル畑にいるのがよいか?国内メインでもAIに挑戦すべきか?

グローバルビジネスに挑戦しようと会社を移ったのは、国内市場には居場所が縮小してて明るい未来が展望できなかったこと、海外という成長市場でのマーケティングで勝負するために、まずは関連部署に潜り込んでそこからチャンスを見つけ掴もうという狙いだった。

 

ただマーケはGHQでは統制できておらず、RHQか最前線の現法で立ち上げるかだと分かり、どうしようかと思案中。日系企業の海外進出サポートが主な提供価値だったから現地では既存顧客をケアすることが成功法則でマーケ活動からの新規顧客開拓は優先順位が低かった。

 

今はGHQに身を置いているが、アサインされてるのは現法の経営支援だから総務財務がメインで、あとはガバナンスとモニタリング、経営課題の解決。現地法人の経営者予備軍が集まるところとは言われるが、中途採用の外様では登竜門には入れず、作業者で終わりそう。

 

また、現地法人経験は稀有だとは思うが、

 それは転職での市場価値は?

 求められるのはどんなポジション?

 そもそも現地法人に赴任するのが中間目標としていいのか?

 自分がしたかったことか?

 成長市場で優秀な人と協業したいとは思っているが、それは営業メインの現法なのか?

などの疑問に明確な答えを見いだせていないのが不安と焦りの源泉なのかな。

 

マトリクス組織でプロダクト主管側にいる方がやりたいことに近づけるはず。そこから現法赴任だって可能性はゼロじゃない。

 

インフラ系は面白みも自分の強みも活かしづらい中、アプリ/コンテンツ系に行くのはどうなんだろう?AIはホット領域。ただし国内市場がターゲットで海外は弱い。組織体制も。AIを選んだのはよいがグローバル畑は諦めたとなるとわざわざ会社を移ったのが無意味になってしまうのではないかとの不安もぬぐえないということか。

 

グローバル畑にいること自体がそんなに有望で有利なことか?

ならばなぜ今こんなに途方に暮れているんだろうか。

 

| 18:22 | career | comments(0) | trackbacks(0) |

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